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可愛くなる方法|私が7年間で発見した10の方法


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本人に「可愛くなりたい」という意思さえあれば、

女性はだれでもぜったいに可愛くなれると私は思っています。

 

わたしも大学生になってから「可愛くなりたい」と思って努力してきました。

 

今では驚くほど、劇的に顔が変わっています。

もちろん整形したわけじゃないですよ笑

 

整形しないで、いろんなものを整えて、自分を知って変わっていったんです。

 

そこにたどり着くまで様々な発見がありました。

その発見をここではみなさんに共有してみたいと思います。

 

 

 

 

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わたしの話

まずはわたしの話を少しだけ聞いていただけますか?

 

わたしは大学に入るまでに「可愛くなりたい」とあまり思ったことがありませんでした。

 

家庭がバタバタしていたので、あまり自分に興味をもつ時間がなかったことが原因です。可愛くなりたいとかそれどころじゃなかったのです。

 

それでも大学にはいって、まわりの可愛い子をみて「わたしも可愛くなりたい」と思ったんですね。

 

そこからが大変でした。

 

だって「可愛くなる方法」なんて知らなかったからです。

 

知らないから「可愛くなりたい」と思っても漠然としています。

何をしていいかわかりませんでした。

 

なので、なぜ、あの子が可愛いと言われて

わたしは可愛くないんだろう

 

可愛い子ってキラキラしてみえる

なんで私にはキラキラしていなんだろう

 

そんなことをすごく考えました。

 

 

その中で色々と7年間試してきて「これは効果があった!」と思うものをこれからみなさんにシェアしていきます。

 

意外と簡単なことなんですが、人によっては難しいかもしれません。

 

自分とどれだけ向き合うかが鍵だと思います。

 

 

鏡を見る

まずやったことの1つは鏡を見ることです。

 

鏡?そんなこと?って思うかもしれませんが

鏡を見るってすごく効果的なのです。

 

 

鏡をまっすぐ見ることができますか?
わたしは大学にはいるまで見ることができませんでした。

 

自分の顔が嫌いだったから。直視できない。

見れば見るほど自分の顔の嫌いなところがどんどん出てくる。

 

美容室に行って目の前に鏡がありますよね。

それさえも見れなくて、目をキョロキョロさせていました。

 

小学生、中学生と自分の顔をまじまじと見たことがなかったかもしれません。

 

でも、意を決して鏡を見る時間を増やしました。

 

見れば見るほど自分の顔が本当に嫌だったのですがそれでも必死にみます。

 

ちょうど大学生からメイクを始めたこともあって、自然と鏡を見る時間が増えました。

 

それに、大学の友達がみんな手鏡を持っていて

スキあらば手鏡で自分の顔をチェックしていたんです。

 

驚きました。え?そんな自分の顔見ていいの?ナルシストって思わない?

 

 

しかし、よく考えると高校のときに可愛かった子もよく鏡を見ていたことと思い出したんです。鏡をみて自分を整えてました。前髪もしょっちゅう気にして直してました。

 

そんなことを考えていると「なんだ、鏡を見てもいいんだ」という許可が自分に降りたんですね。

そこから積極的に心の中では自分を否定すつつも鏡を見るようになりました。

 

 

鏡には自分の情報が盛りだくさん

なぜ鏡が効果的かというと、鏡の中には自分の情報が沢山はいっているからです。

 

例えば自分の可愛く見える角度知ってますか?

 

自分がどういうふうに笑ったら可愛い?

 

目はどんな形?頬骨は出てる?顔は丸い?たまご型?

一重?ふたえ?それとも奥ふたえ?

 

あなたは何個即答できましたか。

わたしは鏡を全く見ていなかったので、自分の顔なのにまったく自分のことが分かってませんでした。

 

知るってことは、自分をどうすれば可愛く見せることができるかということにつながります。




 

続く…

 

(今日はここまでです。また近日中にこの続きを更新します。少々お待ちください)